4/9(土)の1日体験講習は終了致しました。

ご参加されたみなさま、講演者の先生方、及び関係者のみなさま、誠にありがとうございました。

非常勤講師養成講座 1日体験講習 開催報告 2016.4.9(sat)

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日時 平成28年4月9日(土) 9:00〜16:30
場所 多摩大学・九段サテライト (東京都千代田区九段北1−9−17)
http://www.tama.ac.jp/guide/campus/kudan.html
最寄駅とアクセス 東京メトロ東西線・半蔵門線「九段下」駅から徒歩3分。JR「水道橋」駅から徒歩8分。
受講料 ¥30,000 (昼食・喫茶・放課後懇親会費用込み)
定員 30名

講習内容

9:00〜9:30  オリエンテーション
「講座開設にあたってのご挨拶」
橘川幸夫(デジタルメディア研究所所長/多摩大学経営情報学部客員教授)
9:30〜10:30 特別講義
「大学は今、どういう講師を求めているのか」
久恒啓一(多摩大学副学長)
10:40〜11:40 非常勤講師概論
「講師とはどういう仕事か」
林 光(明海大学、群馬県立女子大学非常勤講師/元博報堂生活総研所長)
11:40〜12:40 昼休み (お弁当提供)
12:40〜13:40 非常勤講師への道
「講師になるための技術と方法」
仁上幸治(和光大学、玉川大学非常勤講師)
13:50〜14:50 特別講義
「私の講師体験」
久米信行(明治大学商学部非常勤講師 /久米繊維工業会長)
15:00〜16:30 放課後
講師を囲んでの相談会・懇親会
(アルコール、ソフトドリンク、軽食付き)

日本初の「非常勤講師養成講座」

定年後のセカンドライフを「講師」として生きてみませんか。

戦後社会を全力で走り抜けたサラリーマンの経験と知恵と情熱を、次の世代にバトンタッチしましょう。
大学、専門学校、行政機関、市民講座などであなたしか教えられない講義を、待ってる人たちがいます。
教育現場での経験豊富な現役講師の方々が「教える」ことの本質と技術を伝える、日本初の「非常勤講師養成講座」です。

充実したセカンドライフを。

◇人生のセカンドライフを社会の教育者「講師」として生きてみませんか。

◇講師の肩書で、出版に、個人講演会に、コンサルタントに、活躍の幅が大きく膨らみます。

◇会社員として、講師力のスキルアップも大事な業務。しかし、本を読んだだけでは講師力は身につきません。現場の知恵と実践的なノウハウを学びましょう。

◇当講習の主催団体、コンセプト・バンク(CB)にはさまざまな教授、講師が集まっています。受講者はサロンや交流会にも参加出来ますので、講習後も交流を深めることができます。

「講師」という立場から、経験を次世代に伝えていくための知識とスキルを提供します。

◇戦後社会建設の過程で企業のサラリーマンは、多くの発見と失敗を重ね、かけがえのない体験を重ねてきました。そうしたノウハウが定年退職とともに消えてしまうのは、日本社会にとっても大きな損失です。

◇「コンセプト・バンク(CB)非常勤講師養成講座」は、戦後社会を生きてきた方々の貴重な体験を、「講師」という立場で、若い世代たちに伝えていくための知識とスキルを提供いたします。

大学教育の現場に精通したエキスパート講師だからこそ伝えられる、教育現場の雰囲気。

◇「コンセプト・バンク(CB)非常勤講師養成講座」では、誰も教えてくれない、現代の大学の実情、非常勤講師の実態、大学生たちの実態などを、現役の大学教授や非常勤講師が伝授します。

会場のご案内

多摩大学・九段サテライト

[ 所在地 ]

102-0073
東京都千代田区九段北1-9-17

[ 交通アクセス ]

東京メトロ 東西線・半蔵門線 九段下駅より徒歩3分
JR.水道橋駅より徒歩8分

[Webサイト]

多摩大学公式サイト 九段サテライト

講師プロフィール

9:00〜9:30 オリエンテーション

「講座開設にあたっての挨拶」

橘川幸夫
【きつかわゆきお】

デジタルメディア研究所所長/多摩大学経営情報学部客員教授

1950年2月4日、東京新宿生まれ。1972年、渋谷陽一らと音楽投稿雑誌「ロッキングオン」創刊。1978年、全面投稿雑誌「ポンプ」を創刊。その後、さまざま なメディアを開発する。1983年、定性調査を定量的に処理する「気分調査法」を開発。商品開発、市場調査などのマーケティング調査活動を行う。現在、多摩大学経営情報学部客員教授、日本未来学会理事。

『企画書』(1980/宝島社)、『メディアが何をしたか?』(1984/ロッキング・オン)、『ナゾのヘソ島』(1988/アリス館)、『一応族の反乱』(1990 /日本経済新聞社)、『生意気の構造』(1994/日本経済新聞社)、『シフトマーケティング』(1995/ビジネス社)、『21世紀企画書』(2000/晶文社)、『インターネットは儲からない!』(2001/日経BP社)、『暇つぶしの時代』(2003/平凡社)、『やきそばパンの逆襲』(2004/河出書房新社)、『風のアジテーション』(2004/角川書店)、『自分探偵社』(2004/オンブック)、『ドラマで泣いて、人生充実するのか、おまえ。 』(2008/バジリコ株式会社)、『希望の仕事術』(2009/バジリコ株式会社)、『Dearモンスター時代 ~橘川幸夫のほんと探し~』(2013/ソニー・デジタルエンタテインメント・サービス)
ほか共著、編著多数

コンセプト・バンク 橘川幸夫のページ

9:30〜10:30 特別講義

「大学は今、どういう講師を求めているのか」

久恒啓一
【ひさつねけいいち】

多摩大学副学長

大分県中津市生まれ 九州大学法学部卒業。1973年日本航空株式会社入社、広報課長、サービス委員会事務局次長を歴任。ビジネスマン時代から「知的生産の技術」研究会(現在はNPO法人)に所属し著作活動も展開。早期退職し、1997年4月新設の宮城大学教授(事業構想学部)に就任。2002年に日本経済新聞社から出した「図で考える人は仕事ができる」がベストセラーに。NPO法人知的生産の技術研究会理事長。2004年度より中国・吉林大学客員教授。2008年度より多摩大学教授。宮城大学名誉教授。平成24年度より経営情報学部長。2014年度より多摩大学総合研究所所長、2015年度より副学長を兼務。

著作『コミュニケーションのための図解の技術 企画力とプレゼンテーション能力アップのための「知的生産術」』(日本実業出版社)『自分をクリエイトする「入門」知的生産の技術』(大和出版)『図解の技術・表現の技術 知的生産のためのヴィジュアル情報学入門』(ダイヤモンド社)など100冊を超える。

コンセプト・バンク 久恒啓一のページ

10:40〜11:40 非常勤講師概論

「講師とはどういう仕事か」

林光
【はやしひかる】

明海大学、群馬県立女子大学非常勤講師/元博報堂生活総研所長

慶應義塾大学文学部哲学科美術史学専攻。博報堂入社後、博報堂生活総合研究所に。2004年から所長。2007年同所を退職し、社会評論家として独立。現在、ナレッジ・ファクトリー代表。消費社会論、生活者動向予測、団塊世代分析、自動車文化などが主要研究テーマ。新日本未来学会理事、内閣府男女共同参画会議将来像検討委員会委員や、埼玉大学教養学部、東京大学社会情報研究所、慶應義塾大学文学部の講師を歴任。現在は、明海大学経済学部、群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部の非常勤講師。

著作『職人技を見て歩く』(光文社)、『「分衆」の誕生』(日本経済新聞社)、『タウンウォッチング』(PHP研究所)、『「五感c」の時代』(プレジデント社)など、多数の共著書がある。

コンセプト・バンク 林 光のページ

12:40〜13:40 非常勤講師への道

「講師になるための技術と方法」

仁上幸治
【にかみこうじ】

和光大学、玉川大学非常勤講師

元・帝京大学総合教育セン ター准教授/元・早稲田大学図書館司書筑波大学大学院図書館情報メディア研究科博士後期課程単位取得満期退学現在、和光大学・玉川大学非常勤講師

著作『図書館員のためのPR実践講座 味方づくり戦略入門』(樹村房2014)

コンセプト・バンク 二上幸治のページ

13:50〜14:50 特別講義

「私の講師体験」

久米信行
【くめのぶゆき】

明治大学商学部非常勤講師 /久米繊維工業会長

1963年東京都墨田区生まれ。創業期ベンチャーのゲームデザイナー、大手証券会社のAI相続診断システム開発責任者を経て、家業の国産Tシャツメーカー久米繊維工業の三代目経営者(現取締役会長)。いちはやくITを活用して第二創業、日経インターネットアワード、IT経営百選、東商勇気ある経営大賞を受賞。APEC2010中小企業サミット日本代表。明治大学商学部ベンチャービジネス論講師、東京商工会議所 起業・創業支援委員、日本財団CANPANセンター理事、社会貢献支援財団 評議員として社会起業家育成にも取組む。

著作著書には20万部のベストセラーとなった『すぐやる技術』を始め『やり抜く技術』『認められる技術』『NPOのためのIT活用講座』『ビジネスメール道』『ピンで生きなさい』『すぐやる人の出会う技術』など多数がある。

コンセプト・バンク 久米信行のページ

15:00〜16:30 放課後

講師を囲んでの相談会・懇親会

講習を担当した講師陣と、和やかな懇親会を準備しております。現役教授・講師と直接交流することで、より生々しい情報が入手出来ます。また講習内容に関する質問はもちろん、、自身の考えている講義内容について、講師を目指すにあたっての不安など、気になる事はなんでもご質問ください。懇親会はアルコール、ソフトドリンク、軽食付きです。


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非常勤講師養成講座に関する追加情報などはこちらでご確認ください。

非常勤講師養成講座についてのFAQ

Q・どうして「非常勤講師養成学校」なのか

A・現代の日本社会は、敗戦で国土が焦土と化したところからスタートし、多くの人の努力で、豊かな社会を実現しました。インターネットの時代を迎え、次の、新しい社会を築く、若い人材の創出が重要になっています。そのためには、まず、新しい人材を育成出来る講師が必要です。大学などの教育機関などの役割は重要になっていますが、教育の柱である講師が、時代感覚にあふれていて、現実社会で習得した経験や智慧を、次の世代に伝えることが大事だと思います。

Q・現在の大学が求めている講師はどういう人なのでしょう。

A・大学に対する文科省からの指針は、以下のようなものです。

1.グローバル化に対応した教育環境づくり
2.イノベーション人材創出
3.学生を鍛えあげて社会に送り出す
4.社会人の学び直し機能
5.経営基盤の強化

 グローバルな人材育成が出来る講師や、新しい技術やサービスなどに対応出来る講師の需要があります。また、今年は、全国各地の大学で「地域創生学部」のような新しい学部が続々と創設され、来年は更に増えるでしょう。新設学部は、新しい講師陣が必要になるので注目しておく必要があります。授業形態も、旧来の一方的に話して終わりの講座ではなく、受講生参加型の「アクティブ・ラーニング」が主流になっています。
 平成27年度の統計によりますと、全国に大学は779校あり、本務者(専任講師)は182,723人、兼務者(非常勤講師)196,623人となっています。優秀な非常勤講師の獲得は、大学の大きなテーマになっています。

Q・大学の講師採用は狭き門と言われているが。

A・確かに公募をかけると沢山の人が応募してきます。現実的には、教授の紹介(コネクション)で講師になる人が多いことは否定出来ません。コンセプト・バンクには多数の学校関係者がいますので、教授や講師と受講者との交流サロンを用意し、交流と個別相談が出来る仕組みを用意します。

Q・講座の内容はどういうものか。

A・講師は、現役の教授や非常勤講師の人たちにお願いします。講師とは何かという話から、講師の技術、講師の収入など、広範囲になります。ベテランのサラリーマンとなれば、その世界での知識や経験に自信のある方が多いと思いますが、知識を持っていることと、それを教えられるということは別の問題です。特に、相手は若者ですから、現代の大学生のマインドや体質を理解しておかないと、授業が浮いてしまいます。アカハラやセクハラの問題も慎重にならなければいけません。講師になるための基礎知識をすべて教えます。また、大学や専門学校の経営をされている方に、「どういう講師が必要としているか」というレクチャーも行います。
講師という仕事は、場数を踏むことが大切なので、本講座では「講師道場」という、実際に聴衆の前で講演を実施してもらうカリキュラムを用意しています。

Q・講師を目指すメリットは?

A・人は、吸収した知識や経験を、誰かに教えることによって、自分の内部の思考が整理されていきます。理解していたと思っていたものが、人に講義することによって、曖昧な理解であったことを自覚させれられることもあります。本講座では、受講者に実際の講義を実施してもらいながら、専門の講師や一般観客からの、問題点の指摘が出来るようなワークショップを用意します。講師になることによって、自分自身の知識体系の整理とレベルアップの方向が見えてくるはずです。

Q・サラリーマンだけど、定年後に講師が出来るのか。

A・多くのサラリーマンは、それぞれの業界で頑張ってきました。しかし、定年になって企業社会から外れると、それまでの経験とは全く関係のないところに置かれます。サラリーマン経験を最大に活かして、なおかつ、自分が経験したことを社会に還元する講師という役割は、やりがいのある仕事になると思います。ただし、現状の講師の報酬は低額なので、そのへんの理解も必要です。非常勤講師を契機にして専任講師への道もありますし、メディアに登場して出版活動や独自講演会を行う人もいます。

Q・大学はこれからどうなるのか

A・文科省の方向性として、これから大学・専門学校を含めて、根本的な改革が行われます。大学は、アカデミックな学問を追求する大学院大学、その他は、プロフェッショナルな人材育成をテーマにした、「専門職大学(仮称)」というものが想定されています。前者は、旧来の大学のあり方を純粋に進めるものであり、後者においては、実業の世界を知り尽くした、新しい講師の必要性が望まれていると考えます。

Q・大学以外の講師の仕事はあるのか。

A・今後、インターネットが発展すればするほど、リアルな空間の価値が高まります。今も日本各地でコミュニティ・センターや、フィーチャー・センターなどの施設が作られています。そうした空間での講師の需要は大きくなると思います。シブヤ大学などのソーシャル系市民大学も日本各地に登場しています。インターネットの世界では、情報は限りなく無料に近づきますが、リアルな空間での「教育」の価値は高まります。「私塾」のようなものが今後、広がっていくと思われます。

Q・講座の受講対象は、どういう方ですか。

A・基本的に企業・自営を含め、中高年を対象としています。アカデミックな学習や研究で講師になる人は、すでに大学に多くいらっしゃいますので、実体験の中で独自に学んだ知識を教えたいという人を求めます。既存の教科書やメソッドを機会的に教える講師ではなく、社会の中で個人で学んできたことをベースにした、オリジナルな講座が出来る人材が必要とされていると考えています。若い人は、まず実人生の中での体験を重ねてください。

Q・サラリーマンとして講師の技術を学びたいが。

A・企業人や官僚の方も、それなりのポジションになると、社内外で講演する機会は増えてくると思います。そうした方の受講ももちろん可能です。なお、企業の社内研修として、非常勤講師養成講座を実施されたい場合は、事務局までご連絡ください。
先日、目薬大手のロート製薬が、社員の副職OKを決めて話題になりました。その場合、副職は、単なるアルバイトではなく、自らの勉強とスキルアップに役立つ副業が望ましいと思います。また将来のセカンドライフのためにも、講師スキルを身につけることを、おすすめします。

Q・講師の人たちのプロフィールを教えてください。

A・今回の講師は、以下の方々です。講師経験が豊富な方々が、実際に講師現場の中で知り得た知識と技術をレクチャーしていただきます。

■特別講義◇大学は今、どういう講師を求めているのか
久恒啓一先生・多摩大学副学長

大分県中津市生まれ 九州大学法学部卒業。昭和48年日本航空株式会社入社、広報課長、サービス委員会事務局次長を歴任。ビジネスマン時代から「知的生産の技術」研究会(現在はNPO法人)に所属し著作活動も展開。早期退職し、平成9年4月新設の宮城大学教授(事業構想学部)に就任。平成14年に日本経済新聞社から出した「図で考える人は仕事ができる」がベストセラーに。NPO法人知的生産の技術研究会理事長。平成16年度より中国・吉林大学客員教授。平成20年度より多摩大学教授。宮城大学名誉教授。平成24年度より経営情報学部長。平成26年度より多摩大学総合研究所所長、平成27年度より副学長を兼務。

■非常勤講師概論(講師とはどういう仕事か)
林光先生・明海大学、群馬県立女子大学非常勤講師。元博報堂総研所長

慶應義塾大学文学部哲学科美術史学専攻。博報堂入社後、博報堂生活総合研究所に。04年から所長。07年同所を退職し、社会評論家として独立。現在、ナレッジ・ファクトリー代表。消費社会論、生活者動向予測、団塊世代分析、自動車文化などが主要研究テーマ。新日本未来学会理事、内閣府男女共同参画会議将来像検討委員会委員や、埼玉大学教養学部、東京大学社会情報研究所、慶應義塾大学文学部の講師を歴任。現在は、明海大学経済学部、群馬県立女子大学国際コミュニケーション学部の非常勤講師。

■非常勤講師への道(講師になるための技術と方法)
仁上幸治先生・和光大学・玉川大学非常勤講師。図書館サービス計画研究所代表

元・帝京大学総合教育セン ター准教授
元・早稲田大学図書館司書
筑波大学大学院図書館情報メディア研究科博士後期課程単位取得満期退学
現在、和光大学・玉川大学非常勤講師

■特別講義「私の講師体験
久米信行先生・明治大学商学部・非常勤講師、久米繊維工業会長

1963年東京都墨田区生まれ。創業期ベンチャーのゲームデザイナー、大手証券会社のAI相続診断システム開発責任者を経て、家業の国産Tシャツメーカー久米繊維工業の三代目経営者(現 取締役会長)。いちはやくITを活用して第二創業、日経インターネットアワード、IT経営百選、東商勇気ある経営大賞を受賞。APEC2010中小企業サミット日本代表。地元 東京商工会議所 墨田支部のIT分科会長(現副会長)として、地元経営者や公務員のソーシャルメディア活用を推進し、一社)墨田区観光協会の発起人理事に就任。公財)墨田区文化振興財団 評議員、公財)新日本フィルハーモニー交響楽団、北斎コミュニティデザイン実行委員長として、地域ブランディングに取り組む。さらに、観光地域づくりプラットフォーム推進機構 理事、日本観光振興協会 観光地域づくり検討委員として、全国に地域振興組織(DMO)を創って人財を育成し、成功モデルを共有普及を図る。明治大学商学部ベンチャービジネス論講師、東京商工会議所 起業・創業支援委員、日本財団CANPANセンター理事、社会貢献支援財団 評議員として社会起業家育成にも取組み、著書には20万部のベストセラーとなった『すぐやる技術』を始め『やり抜く技術』『認められる技術』『NPOのためのIT活用講座』『ビジネスメール道』『ピンで生きなさい』『すぐやる人の出会う技術』などがある。

■放課後◇講師を囲んでの相談会・懇親会(アルコール、ソフトドリンク、軽食付き)を行います。

お問い合わせ

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