【CB講師】橘川幸夫

1972年、渋谷陽一らと音楽投稿雑誌「ロッキングオン」創刊。
1978年、全面投稿雑誌「ポンプ」を創刊。その後、さまざま なメディアを開発する。
1983年、定性調査を定量的に処理する「気分調査法」を開発。商品開発、市場調査などのマーケティング調査活動を行う。
現在、デジタルメディア研究所代表、多摩大学経営情報学部客員教授、日本未来学会理事。

更新日 2016年07月19日

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DEMEKEN
http://www.demeken.co.jp/
デジタルメディア研究所は、インターネット登場以後の新しい時代環境の中で、よりよい社会をめざして、 考え、行動していきます。
橘川幸夫の オレに言わせれば!:日経ビジネスオンライン
http://business.nikkeibp.co.jp/article/opinion/20111013/223172/?rt=nocnt
地方の小さなビジネスから日本の官僚システムまで、あらゆるテーマについて自らの足を使って拾った、“誰も知らない話”を毎回展開する。ゆっくりと崩壊していくかに見える日本と、先が見えない閉塞感から、内に閉じこもりがちな企業やビジネスマンに檄を飛ばす。
情報化社会の子どもたち | 社会 | 子どもと学び | 森永エンゼルカレッジ
http://angel-zaidan.org/contents/jyouhou_kodomo/
戦後、日本人の意識はどう変化してきたか。そして、情報化社会の今日、子どもたちの世界はどこに向かっているのか。日本のメディア界を代表する橘川幸夫氏による講演。
【メンバー自己紹介7:シニアフェロー橘川幸夫】 – 信頼資本財団
http://shinrai.or.jp/blog/2015/06/29/%E3%80%90%E3%83%A1%E3%83%B3%E3%83%90%E3%83%BC%E8%87%AA%E5%B7%B1%E7%B4%B9%E4%BB%8B7%EF%BC%9A%E3%83%95%E3%82%A7%E3%83%AD%E3%83%BC%E6%A9%98%E5%B7%9D%E5%B9%B8%E5%A4%AB%E3%80%91/
財団メンバーによるブログ一巡目は自己紹介。 事務局からはひとつのお題を出しました。どんな子どもだと言われていましたか? このお題を絡めたメンバーの自己紹介をお楽しみに!
ふかみんメモ: 「ロックとツイッター」橘川幸夫トーク
http://wabisabi.lifehack.jp/2010/03/blog-post_30.html
個人的にはシリーズ化したいと思っている橘川幸夫トーク。 いくつか発言を抜粋。
【橘川放談 vol.1】アクセス至上主義ではモノ書きも読者も育たないんだよ | ガジェット通信
http://getnews.jp/archives/161096?kanren=true
 1972年音楽雑誌『ロッキングオン』を創刊。1978年には全面投稿雑誌『ポンプ』を創刊――橘川幸夫さんは、インターネットが生まれる前からさまざまな参加型メディア開発をしてきた人だ。1980年代にパ...
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