コロナ情況ニュース20000701

コロナ情況の新しい動きをお伝えします。

●新刊「参加型社会宣言 」発売中。http://ur0.work/tUpV
●アフターコロナ総研(仮)代表・橘川幸夫
https://miraigo.jp/

更新日 2020年07月01日

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ブラを脱ぎ、自由に生きよう。ノーブラアイコンに学ぶ生き方。
https://www.vogue.co.jp/change/article/time-to-say-goodbye-to-the-bra-cnihub
テレワーク期間中、ブラを着けずに過ごした人も多いかもしれない。いつからか女性たちは、社会的マナーとしてブラを身に着けることに疑いを持つこともなくなってしまったが、これまでの歴史を振り返ると、ブラからの解放を訴えた女性たちが何人も存在した。彼女たちは、どんな自由を目指したのか。

コロナ情況は、社会が個人を束縛していたいろいろなものを可視化した。男性のネクタイもそうだな。

奈良・吉野産のヒノキマスク人気 江藤農水相が着用
https://www.sankeibiz.jp/smp/econome/news/200618/ecb2006180620002-s1.htm
奈良県吉野町の集成材メーカー「南都木材産業」が、地元産ヒノキのかんなくずを素材とする「吉野ひのきマスク」を開発し、評判を呼んでいる。江藤拓農林水産相が記者会見で…

日本中で、いろんな開発があって良い。

豚組しゃぶ庵を閉店します|ひとし|note
https://note.com/hitoshi/n/nb7d4e8c50c70
中村です。 これまでのnoteでは、株式会社トレタの代表として記事を投稿してきましたが、今回は、「豚組」や立ち飲み「壌」などの飲食店を運営する株式会社グレイスの創業者、そしてオーナーというもうひとつの顔で投稿します。 さて、今回は残念なお知らせをお伝えしなければなりません。僕らは、六本木の豚しゃぶ専門店「豚組しゃぶ庵」を、2020年10月末をもって閉店することを決定しました。 豚組しゃぶ庵を愛してくれた皆さんと直接お店でお会いし、感謝をお伝えし、思い出を語り合える時間を少しでも多く取りたいと思い、4ヶ月も前のタイミングではありますが、こうして皆さんにお伝えすることになりまし

苦境の中で新しい戦略を描く、立派な経営者だと思います。

コロナ政策で部族全滅も、ブラジルのアマゾン先住民が悲鳴 
https://natgeo.nikkeibp.co.jp/atcl/gallery/061600926/
ボルソナロ大統領が率いるブラジル政府は、新型コロナウイルスの蔓延と侵入者の急増という二重の脅威から先住民を守ることに失敗していると、先住民のリーダーたちは語っています。

ブラジルは大丈夫か。

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